&team ニコラスの身長や国籍は?英語がなぜうまいのか家族や学生時代も調査!

大人気グループ&teamのメンバーのニコラス。

ニコラスは、メンバーの中でも身長が高い方ですよね。

다희(ダヒ)

ニコラスの身長は、高いほうなのかな?

そこで今回は、ニコラスの身長や国籍について紹介していきます。

目次

&team ニコラスの身長は?

다희(ダヒ)

ニコラスの身長を紹介します。

ニコラスの身長は、180㎝あります。

メンバーの中では、4番目に高いんですよ。

一番はケイで186㎝、次にウィジュで184㎝、そしてジョウが181㎝となっています。

180㎝と聞くと、一番高そうですが&teamのメンバーは高い方が多いんですね。

다희(ダヒ)

そう考えると、&teamは高身長グループですね。
かっこいい~♡

&team ニコラスの国籍は?

ニコラスって、ハーフなの?
国籍がどこか気になる!

다희(ダヒ)

気になるニコラスの国籍も紹介します。

ニコラスの国籍は、台湾です。

ハーフでもなく、台湾生まれの台湾育ちなんですよ。

本名は、王・奕翔(ワン・イシャン)と言うようです。

다희(ダヒ)

「王」は中国で最も多い苗字の様で、日本で言うと「鈴木さん」みたいな感じですね。

&team ニコラスは英語がなぜ上手い?

ニコラスは、中国語、日本語、英語、韓国語を話せるみたいだけど、なんで英語が上手なの?

다희(ダヒ)

なぜ英語が得意なのかを紹介しますね。

  • &team ニコラスの出身
  • &team ニコラスの学生時代

それぞれ見ていきましょう。

&team ニコラスの出身

ニコラスは、台湾の新北(シンペイ)市出身です。

なので、中華人民共和国の国籍を持っています。

母国語は中国語ですが、なぜ英語か堪能なのでしょか?

実は、お父さんの仕事の関係で色々な場所で暮らすうちに英語が身に付いたようです。

다희(ダヒ)

英語は、自然と身に付いたんですね。

&team ニコラスの学生時代

学生時代は、どうだったのかな?

다희(ダヒ)

ニコラスの出身校などを紹介していきますね。

ニコラスは最初、台湾の新北市にある林口高校に通っていました。

しかし、途中から新北市にある私立莊敬高級工業家事職業學校に転校しました。

こちらの高校は、「芸能界で活躍したい。」や「メイクアップアーティストになりたい。」などのやりたいことを目指して学ぶ専門学校のようです。

その中でニコラスは、「表演芸術家」を選択していました。

この学校は、台湾だけでなく日本や韓国の芸能界やスカウトマンの注目も集めているようです。

こちらは、学生時代のニコラスのです。

学生時代からオーラがありますね。

다희(ダヒ)

世界を目指している学校だけあって、色々な語学の授業もあったのかもしれませんね。

&team ニコラスの家族は?

ニコラスの家族はどんな方たちなのかな?

다희(ダヒ)

ニコラスの家族についても調べていきましょう。

ニコラスの家族について調べてわかったことが、コチラです。

  • 4人家族
  • お姉さんは、とても美人。

ニコラスは、お父さん・お母さん・お姉さん・ニコラスの4人家族のようです。

しかし、こちらは公表されていないのでもしかすると他にも家族がいるかもしれません。

また、ニコラスのお姉さんがとても美人だと話題となっているようなんです。

それは、「&AUDITION」のファイナルでニコラスの家族が見に来ていました。

ニコラスが客席に手を振り、カメラに家族の姿が映し出されました。

その時の映像がコチラです。

引用:https://www.tiktok.com/

一時期は、モデルかもという噂もあったようです。

다희(ダヒ)

マスクで、目元しかわかりませんが美人の雰囲気がとても伝わってきますよね。
美男美女姉弟ですね。

まとめ

いかがでしたか?

今回は、ニコラスの身長や国籍について紹介しました。

다희(ダヒ)

ニコラスは、高身長で互角も堪能な完璧ボーイでしたね。

これからも、たくさん素敵な姿を見せて欲しいですね。

応援し続けていきましょう。

最後まで読んでいただきありがとうございました。

「&team ニコラス 身長」を検索する人がよく思う疑問

&teamのニコラスの本名は?

ニコラスの本名は、王・奕翔(ワン・イシャン)と言います。

ニコラスの母国語は何ですか?

母国語は、中国語です。

ニコラスの性格は?

ニコラスの性格は、芯が強くてポジティブです。

エンチームニコラスの好きな色は?

ニコラスの好きな色は、ピンクです。

よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!

コメント

コメントする

目次